Google+ FFあんてな: 【FF14】指輪を渡そうとした相手がリアルで知り合いだったって話

2016年4月8日金曜日

【FF14】指輪を渡そうとした相手がリアルで知り合いだったって話

12:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2016/04/05(火) 15:42:10.28 ID:6m4CPOKo.net
最初の出会いはFATEからだった。
どうみても一人じゃ勝てなさそうな戦いを繰り広げる幻術士(ヒュラ♀)を見かけた俺は
たまにある状況だけど、加勢してなんとかFATEはクリア。
いつもだったらそのまま言葉を交わさずに終わる状況だ。あってもお辞儀くらいだろう。
でもその子は「ありがとうございます、助かりました○○さん」←俺の名前
と、名指しで声をかけてくれたんだ。俺も軽く会釈を返して
「ここにはレベル上げに?」と聞いたら、IDでタンクに回復が遅いと叱られたから練習したいけど
ダンジョンに行くのが怖くなって行き場を失ってしまっていたらしい。練習もできないと。
当時タンクだった俺は「一緒に遊びましょう」と誘った。
レベル的におそらくカッパーベル銅山だし難しい事はないはず。
共にダンジョンへ行くも、回復が遅いとは全く感じなかった 推測だけどまとめタンクにぶちあたってしまったのだろう。
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