【FF14】死んだと思ったら生きていた
3.0レベリングルーレットにて、トトラク千獄に来た機工士のワタクシ。
無事クリアして、たくさんの経験値を得られてご満悦。
さあ、元のフィールドに戻ろうか。
戻った先は、FATEの渦中。
Kisa:機工士レベル37(死にかけ)
オプケン:レベル51(ビンビン↑↑↑)
あ、コレ、やばいやつやん???
オプケン君、振りかぶって~(*≧▽≦*)
殴ったぁ~(*>Θ<*)
てんめぇええええええええええええ!!!!!
なーに、他人の帰還ポイントでFATE待機してんだよぉおおおお!!!
もっとやることあるだろうがよぉおおおおおおお!!!
グリフォン乗ってイキってる奴片っ端から殴って
+ヘヴィ+付与するって大事な仕事があるだろうがよぉおおおお!!!
クソゲー!!
まぢクソゲー!!
私がこのエリアに来るのにどんだけ時間かかったか分かってんのか、あーん??
ホームポイントはレヴナンツトール。
トラヴァニア雲海にまた来ようと思うと、
エリア制限かかっててクッソ大変なんじゃボケェ!!!
※in チョコボサーバー
膝から崩れ落ちるワタクシ。
嗚呼、イシュガルドの地で、Kisa Hayamiの霊圧が途切れた。
スク!!!
その直後、何事も無かったかのように、再び立ち上がるワタクシ。
この辺り、動画で見るとすごく気持ち悪いのでオススメである。
そそくさと逃げ出すワタクシ。
とりあえず、安置まで来た。
これでもう安心だ。
多少死んだとしても、
その場で再び立ち上がるなんてことは、
幼少期のララフェルには良くあること。
この件については、あまり深く追求する必要が無い。
今度は、PvPエリアにて、同じことをして相手をたまげさせようそうしよう。
チートの類ではありません。
しいて言うなら、、、+聖幼女の加護+
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