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FFあんてな: 【FF14遅報】一人の友達に執着してた自分がいやだったって話。
FFあんてな
2015年6月28日日曜日
【FF14遅報】一人の友達に執着してた自分がいやだったって話。
32. 非常に遅くて名無し
2015年06月01日 22:00 ID:U6.M6tHL0
一人の友達に執着してた自分がいやだったって話。
サービス開始当初、盛り上がって一緒に始めたが即やめた友達が最近別鯖でTwitterのフォロワーと仲良く別鯖でやっててなんだかなぁ…と思った。
昔から約束はすっぽかすし適当なことばっか言って調子いいやつだなぁと思ってたけど、遊んでる時は楽しかったからその人にいつもついて行ってた。
サービス当初、友達が選んだ鯖にキャラ作るのも苦労したなぁ。
あの人はどうしてこっちの鯖に戻ってきてくれなかったんだろう、仲がいいと思ってたのは自分だけなのかななんてことばっかり毎日考えてつらかった…。
少し前まではフォロワーと楽しそうにプレイするあなたを想像して、あなたの選んだ過疎鯖に一人虚しい思いをしてたけど
思い切ってFC,LSに入り、今ではとても楽しい仲間に囲まれて幸せです。
駄文すみません。オチありません。
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FF14遅報
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サービス開始当初、盛り上がって一緒に始めたが即やめた友達が最近別鯖でTwitterのフォロワーと仲良く別鯖でやっててなんだかなぁ…と思った。
昔から約束はすっぽかすし適当なことばっか言って調子いいやつだなぁと思ってたけど、遊んでる時は楽しかったからその人にいつもついて行ってた。
サービス当初、友達が選んだ鯖にキャラ作るのも苦労したなぁ。
あの人はどうしてこっちの鯖に戻ってきてくれなかったんだろう、仲がいいと思ってたのは自分だけなのかななんてことばっかり毎日考えてつらかった…。
少し前まではフォロワーと楽しそうにプレイするあなたを想像して、あなたの選んだ過疎鯖に一人虚しい思いをしてたけど
思い切ってFC,LSに入り、今ではとても楽しい仲間に囲まれて幸せです。
駄文すみません。オチありません。